スパイスド グリーンティ
穏やかな陽光降り注ぐテラスで、紅茶を飲んでいる感じです。ヒーリング効果で心を撫でるようにリフレッシュしてくれます。
グリーンティーの落ち着いた香りに、アールグレイ、ジンジャー、カルダモンなどのスパイスが加わり、さらに洗練された深みが加わりました。
知的なのに温かい、そんなイメージを演出してくれるこの香水は、どんな装いにも似合う、大人のアイテムです。
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エリザベスアーデンの香水情報の一覧ページです。
穏やかな陽光降り注ぐテラスで、紅茶を飲んでいる感じです。ヒーリング効果で心を撫でるようにリフレッシュしてくれます。
グリーンティーの落ち着いた香りに、アールグレイ、ジンジャー、カルダモンなどのスパイスが加わり、さらに洗練された深みが加わりました。
知的なのに温かい、そんなイメージを演出してくれるこの香水は、どんな装いにも似合う、大人のアイテムです。
エリザベス・アーデンのサロンが最初に誕生したニューヨーク五番街をその名に冠した、アーバンテイストなフェミニンフレグランス。抜けるような青空の下、溢れんばかりの笑顔を湛えて、ニューヨークスカイラインを闊歩する。そんなイメージが浮かびます。
ジャスミン、ライラック、マグノリア、スミレ、木蓮、ミカン、桃、など花と果物の調べに、それを静かに見守るナツメグなどのスパイス。そしてラストには琥珀、バニラなどの思わずうっとりする甘さが、世の男性の注目を誘います。
細身で繊細なガラスのボトルが、可憐で飾り過ぎない少女を思わせます。奔放な魅惑と、地に足のついた躍動感。流されず、媚びず、自分に正直。しなやかで優雅な、都会派ビューティーキャットのあなたに・・・
名門エリザベス・アーデンのフレグランス・ラインから1957年に発売されたメンズです。アーデンのラインナップの中では比較的マイナーで、日本ではあまり知られておりません。
香りの基調は渋めのフゼア・ウッディ・アンバリー。名の通りウッディ・アロマティックな、暖かみのある香りです。トップはベルガモット、クラリセージ、ラベンダー、レモン、プチグレインなどが爽やかに。ミドルはバジル、シダーウッド、ゼラニウム、パチョリ、サンダルウッド、ベチバーなどがまろやか。ラストはアンバー、ラブダナム、ムスク、オポポナクス、トンカビーン、ツリーモスなどがグッと男らしさを滲ませます。
春、夏のスーツ姿を見事に引き締めてくれそうな香りです。古風なボトルもGOOD!
ニューヨークは五番街に位置する、エリザベス・アーデンのサロン一号店。真っ赤な扉が印象的なことから、「レッドドア」の愛称で呼ばれるこの由緒あるサロンは、今も尚ハイソの御用達として、また観光のスポットとして親しまれています。
89年に発売された、このレッドドアの名を冠した今作は、その重厚で優美な佇まいを見事に香りで表現しています。
フローラル・フローラルの高品質な香り。レッドローズ、ワイルドバイオレット、ジャスミン、ユリ、オーキッド(蘭)、フリージア、イランイラン、プラム、ピーチ、サンダルウッド、ベチバー、アンバー、ムスク、ハニーなどの、数多くの貴重な成分が、落ち着いた甘さを築き上げます。まさに余裕を湛えた大人の女性にこそ相応しい、豪奢な花々の饗宴。サロンの扉をモチーフにしたボトルも凛とした表情です。
ドレスアップしたナイトパーティの時などに是非どうぞ。
女性の美を追求し続け約一世紀。華麗なるレッド・ドア、エリザベス・アーデンの最新作です。現代女性の美しさをテーマに、それを賞賛し追及する香水。キュートで知性的、感性に富んだ女性美を演出します。
調合も表現豊か。トップはリビングライスフラワー、デュウイグリーンアコード、イタリアンベルガモットなどがクリアで爽やかに香り立ち、ミドルでブルーロータス、ジンジャーリリー、ラブラムリリー、ゴールデンサンセットオーキッドなどの奔放な花々の香りに。ラストはインディアンサンダルウッド、ホワイトアンバー、ムスクなどが温もりのある官能を引き立たせます。
キャサリン・ゼタ・ジョーンズをイメージモデルに起用して誕生した、官能と遊び心を兼ね備えた大人の香水です。深みを湛えたエスプレッソなあなたに。
キリッと冷えたアイスティーを飲んだ気分になります。その名の通りグリーンティーをベースに、さらに清涼感を増した香水です。
鬱陶しい朝や気分が高揚しているときなどに、あなたの心を瞬間クールダウン。メンソール配合なので、まさに心身ともにリフレッシュできます。
トップはグリーンティー、メンソール、ベルガモット、レモンなど清清しい香り立ち。 ラストはムスク、アンバー、ペパーミントの穏やかな爽快感が広がります。
サンフラワー=ひまわり。夏の日差しをいっぱいに浴びて空を向くひまわりをイメージしています。夏らしくパウダリーなフルーティ・フローラル。
トップはベルガモット、メロン、ピーチなど。ミドルはキンモクセイ、シクラメン、ジャスミン、ローズ、ビャクダンなど。ラストはサンダルウッド、モス、じゃ香、ムスクなど。ほっと心が和むような甘さが素敵。日向ぼっこな気分になります。
フローラル香の定番中の定番です。
長らくアーデン・フレグランスの代名詞として知られている、特にヨーロッパでは不動の人気を誇る名香です。フローラル・ムスキー・ノートの、透明感を湛えながらも女性美を失わない優れた調香で、清楚と官能を兼ね合わせた無敵の女性像を演出いたします。
ヒヤシンス、スイートピー、ウィステリア(藤)、シャクヤクなど可愛らしい花々が咲き誇るトップから、ジャスミン、ローズ、スイレン、マグノリアなどが艶やかなフローラルブーケを描き出すミドルへ。ラストはホワイトムスク、琥珀、ビャクダン、シダーウッドなどがふわりと甘い残り香を広げます。
クリアなガラスのボトルも精錬を極めます。TPOを問わない、まさに万人に対して「スプレンダー(輝き)」を放つ逸品です。
ローズが一際芳しい、香りで綴る 真実の愛。バラを中心としたお花畑にそっと佇んでいるような、優しいフローラルの香水です。
トップはフリージア、すずらん、ホワイトローズなど。ミドルはジャスミン、蓮の花、アイリス、白檀、水仙など。ラストはサンダルウッド、ベチバー、ムスクなど。おしとやかでいかにも女性らしい、気品を湛えたフローラルブーケ。
決して色あせることのない香りは、まさに真実の愛。キャップに寄り添うように浮かぶ2つのリングがステキですね。エリザベス・アーデンが全ての女性に捧げる、愛をこめた花のタペストリーです。
フローラル系の裏名香の一つ。香水上級者の間で、70年以上経った今でも根強い人気を誇っています。1934年発売。
一度廃盤になって、1989年に再販されています。
ベルガモット、ネロリ、カーネーション、ジャスミン、ラベンダー、ナルシス、サンダルウッド、ムスクなどからなり、花々の咲き乱れる草原に佇むような、穏やかで優しい印象の香りです。
ボトルの、たてがみを靡かせた青い馬の絵がステキですね。日本ではあまり販売されていません。一歩深く香水と付き合いたい方に。
アーデン・フレグランス・ライン屈指のヒット作。ヒーリング系の定番として、特に日本で大ヒットを記録し、今でも人気は衰えることがありません。TPOを問わず誰でも気軽に纏えるその使い勝手の良さは、数ある香水の中でも五指に入る高感度。優しくてクールネス。貴女の佇まいにより一層の清らかな趣を彩るためのマスト・アイテムです。2000年発売。
トップはレモン、ベルガモット、オレンジ、ルバーブ、パパーミントなど。
ミドルはグリーンティ、ジャスミン、セロリシード、カーネーションなど。
ラストはオークモス、ムスク、ホワイトアンバーなど。
香水ビギナーにうってつけ。香り過ぎず自然に纏えるのも魅力の一つですね。
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